Lens

​レンズ

ライフスタイルに合った老眼対策レンズ

一般的に老眼対策レンズは遠近両用、中近両用、近用ワイド(近近両用)がありますが、お客様の仕事環境、生活スタイル、趣味など目的に合わせたレンズが開発されています。近年タブレット、スマホなどの普及によりデジタル機器の種類、画面サイズ、焦点距離、姿勢も人それぞれです。皆様のご要望に合わせて快適となるレンズを認定眼鏡士がご提案させていただきます。

アクティブ

遠くのものと中間から近くの物までがバランスよく見えるタイプ。パソコンのモニタや手元もよく見る方におすすめです。

近距離作業とそれよりやや遠くの見え方を重視したタイプ。デスクワークや手芸などの趣味活動をよくする方におすすめです。

ウォーク

ホーム

クラフト

リーディング

近距離の細かな物から手が届く範囲までを重視したタイプ。裁縫や辞書のような小さな文字などをくっきり見たい方におすすめです。

遠くの見え方を重視するタイプ。

目を下に向けると手元も快適に見えます。

室内空間をベースに快適な見え方をするタイプ。家事、室内での軽微な作業をされる方におすすめです。

詳しくは店頭にてテストレンズをご用意しています。

ブルーライトカット

コンピューター、タブレット、スマートフォン、ゲームなどのデジタル機器を長時間見ることは目にとって大きな負担になります。デジタル画面を見る時には、私たちの目は絶えず近方、遠方に焦点を合わせ、視線が寄ったり、離れたりすることを繰り返しています。スマートフォンなど手で持つタイプのデジタル機器は焦点距離が近く目の負担が多く特に注意が必要です。

色が変わるレンズ(調光レンズ)

調光レンズは、紫外線の量によってレンズ濃度が変わります。日差しの強い屋外ではサングラスのように濃い色のレンズとなり、眩しさを低減してくれます。一方で、室内など光の届かない空間においては、通常のメガネ同様の明るい視界となります。

紫外線カットされた車の中でも着色し眩しさを防ぐ『進化した調光レンズ』もあります。

偏光レンズ

偏光レンズは通常のサングラスの光の減光効果だけでなく、反射光のぎらつきを抑えすっきりとした見え心地にできます。ドライブ、ゴルフ、釣り、マリンスポーツ、ウィンタースポーツでの日差しの強い真夏や冬の雪の照り返しなどの反射光を防げます。

トップに戻る

  • Instagram

© メガネ21出雲店

メガネ21出雲店